アゴ・小顔の手術方法質問と答え

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【質問】
アゴ骨切り・アゴ骨削り術とはどんな方法なのでしょう。

【答え】
長く、しゃくれたアゴの骨を切ったり削ったりして形を整える手術です。全身麻酔で行ないます。
手術後、1週間ほど包帯で圧迫し、1週間後に抜糸します。
個人差はありますが術後数日間は腫れが出ることがあります。口の中から切開するので、傷は見えません。


【質問】
プチ整形プロテーゼ挿入とはどんな方法なのでしょう。

【答え】
小さくひっこんでいるアゴにプロテーゼ(人工軟骨)を挿入して形を整える方法です。
数種類のプロテーゼから理想の形を作っていきます。鼻を高くする手術方法と同じです。
口の中から手術しますので、外から傷は見えません。


【質問】
下あご角骨切り術とはどんな方法なのでしょう。

【答え】
大きく見えがちなあごの輪郭を治したり、エラが張っていて角ばって見える形を整えます。
あごの骨の下顎角という部分を切って形を整える手術です。
下あご角骨切り術は全身麻酔で行います。
口の中から切開するので、外から傷は見えません。手術後は1週間ほど包帯で固定します。
人によって腫れや痛みが出ることもあるようですが、1週間くらいで治まってきます。


【質問】
アーチリリダクション法とはどんな方法なのでしょう。

【答え】
突出した頬骨により、大きく見えがちなフェイスラインを整える手術です。
アーチ状に削ることで美しいラインを形成することが可能です。また、手術によって小顔効果もアップします。
口の内とコメカミから施術しますので、傷はほとんど目立ちません。


【質問】
頬部脂肪注入術とはどんな方法なのでしょう。

【答え】
やせ細った頬に脂肪を注入することで、顔をふっくら見せてくれます。
お腹や太ももの余分な脂肪を吸引し、専用の注射針で頬に注入します。


【質問】
頬骨削り・脂肪吸引とはどんな方法なのでしょう。

【答え】
突き出た頬骨を整え、バランスのよいフェイスラインを形成します。
顔のバランスを見ながら余分な頬骨を削り、口の中や耳の横の生え際などから行なうので傷跡は目立ちません。頬骨を削ることで鼻も高く、顔を小さく見せることが出来ます。

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